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ライブチャットで知り合った女性と、今ではすっかりオナ友に!

ライブチャット体験談

僕がライブチャットに手を出したのは、コロナウイルスがきっかけでした。濃厚接触が禁止された影響で行きつけの風俗店は閉まり、出会い系を使おうにもこんな状況で会うのはさすがに気がすすみませんでした。
性欲は溜まっていく一方。もちろん毎日オナニーはしていましたが、次第にAVにも飽きてきました。
そんな時、あるライブチャットアプリの広告が画面上に現れました。
「画面の向こうの女の子と、エッチなことが楽しめる!」という謳い文句を掲げていました。
「これだ!」と僕は思いました。これなら濃厚接触も避けれて、かつ普通のAVにはないエロさがある。
ということで早速登録。どうやらそのアプリは、1分ごとに150円分のポイントが消費されていくようなシステムのようです。

ホーム画面には、裸の女の子がずらっと並んでいました。

その中から僕のタイプの子を選択し、早速ルームに入室。僕は女の子と一対一になりたかったので、それ専用のルームに入りました(料金は少し高くなりましたが)
ライブチャットは、誰かに雇われている業者と個人的にやっている素人の2つのパターンがあるのですが、僕の選んだ子は後者でした。
軽く挨拶を交わし、早速プレイの方へ。「おっぱい見たい?」という甘い誘惑に、「見たいです!」と大きな声を出してしまいました。
「じゃあちゃんと見ててな」というと、彼女は服を脱ぎあっという間に下着姿に。それからゆっくりとブラジャーに手をかけ、乳首の綺麗な真っ白なおっぱいを露わにしました。

「私ばっかり恥ずかしい。お兄さんも脱いで」と言われ、僕も裸に。

「おっきーい。おっぱい見せただけやのに、もうそんなに勃起してる」
これまで味わったことのない感覚でした。ライブチャットがこんなにも興奮するなんて、思っても見ませんでした。
「どんなポーズして欲しい?」と言われたので、四つん這いを希望。「良いよ。ちゃんと見ててな」と言うとすぐ、彼女は四つん這いになってくれました。
そして、そのまま右手でアソコを弄り始めました。「アッ、気持ちいい」喘ぐ彼女を見ながら、気づけば僕はフィニッシュしてしました。
これでも十分満足でしたが、「もし良かったら個人的にまたこういうことしたいんですけど。アプリじゃなくて。ビデオ通話とかで…」と捨て身のお願いをしました。
彼女は少しの間沈黙していました。さすがに駄目か、と半ば諦めていると「良いよ。LINE交換しよっか」との返事が!
その後、彼女とは毎日のようにビデオ通話で見せ合いオナニーをしています。まさかオナ友を見つけられるなんて、ビデオチャット様々です。

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